2006年10月12日
両国国技館へ行ってみたい
一度行ってみたい場所、両国国技館。相撲見るならやっぱり国技館で見たいなぁと思います。
ホームページをちらちらと見ていたら、
なんと往年の名力士がチケットの半券を切り取ってくれるらしい! すごい!
ほかにも相撲案内所というサービスがあって、
入場券やお弁当の手配を代行してくれる、
お茶屋制度の名残だそうで。
ちょっとリッチな気分で入場できたり、
お弁当買ってきてもらえたり、
エスコートしてくれるらしいです。
ますます楽しそうだ、両国国技館!
2006年08月29日
横浜にて、長江大飯店QQ屋台屋

夏なのに一度もかき氷を食べずにいた私。
屋台に並んだマンゴーかき氷を無視できなかった。
マンゴーの実がごろごろとはいっていて、
アイスクリームもトッピングされていて、
もう、気持ちはトロトロ。
蒸し暑い横浜の夜、ふらふら歩きながら食べるかき氷、うまい。
マンゴーがジューシー。氷がサクサク。アイスクリームがクリーミー。
夏は路上でかき氷です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■長江大飯店QQ屋台屋
横浜市中区山下町136-11
045-663-0501
11:00~21:00
2006年08月29日
横浜にて、梅蘭
横浜行くなら梅蘭!とトモダチに勧められて行ってきました。
18時前にお店に行ったのですが、私たちの次に入ってきたお客さんは席がなく、
並んで待っていました。やっぱり人気店なのね。
梅蘭行くなら梅蘭やきそば!とトモダチに勧められていたので、素直に注文。
両面をぱりぱりと焼いたやきそばの中に、とろとろのあんかけ。
お箸で割ると…、おいしそーう。
で、いただきました。
そばと甘辛いあんかけ、おいしくないわけなかったです。
叫ぶおいしさじゃなくて、安心するおいしさ。
瓶の烏龍茶飲んで、水餃子食べて、もうお腹いっぱい。
中華ってすてき。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■梅蘭
横浜市中区山下町133-10
045-651-6695
11:30~15:00 17:00~22:00(土日祝 11:30~22:00)
2006年08月29日
横浜にて、聘珍樓
横浜中華街の中でも、高級中華が食べられるお店、聘珍樓。
真っ白いテーブルクロスと、漆黒のお箸が並んでいるのを見ただけで、
少しテンションが上がってしまった。
ランチコースを注文。
せいろに上品に並んだ春巻きやシュウマイ。
肉まんの皮もふわっふわ。ほんのり甘くてうまい!
デザートは杏仁豆腐。満たされるってこういうこと?
と妙にうきうきとした昼食なのでした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■横浜聘珍樓本店
横浜市中区山下町149 中華街大通り
045-681-3001
11:00~23:00(飲茶は10:00~)
http://www.heichin.com/
2006年08月03日
2006年08月03日
2006年08月03日
汐留は夏休み。

GO! SHIODOMEジャンボリー2006。
汐留の地下に遊べるブースが並んでます。
ボードが佐藤可士和っぽい。
言い方は悪いけど、使い回しの能力。
この前テレビで自宅公開していてびっくりした。
2006年08月03日
2006年08月02日
2006年08月02日
2006年08月02日
2006年07月03日
青山へ西洋豆本を買いに

青山、外苑西通りの西洋豆本の専門店、
リリパットに行ってきました。
私が街を歩いた日は雨がぼとぼと降っていて、薄暗くてどんよりしていて、
そういう湿っぽいひっそりした雰囲気が似合う通りでした。
さて、リリパットはある雑誌で見つけたお店。
お店の構えがかわいくて、しかも西洋豆本!
なんかくすぐられてしまいました。
お店に入ると、オーナーの女性が一人。
知識のまったくない私が店内をきょろきょろ見渡していると、
手に取りたいものがあれば出しますから、と声をかけてくれました。
文字の書かれた本はもちろん、画集、装丁の美しさを追求した豆本も。
私は、装丁のかわいい、手頃な値段の豆本をひとつ購入。
これから大阪に帰るんですと言うと
雨だし、道のりも長いし、と丁寧に包んでくださいました。
誰かへのプレゼントに、と買って帰る人も多いそうですよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■西洋豆本の店 リリパット
渋谷区神宮前3-1-24 ソフトタウン青山1F
03-3470-2020
12:00~19:00 日祝休
http://www.japonica.co.jp/lilliput/
2006年05月24日
2006年05月22日
cafe ordinaire(ブックカフェ・世田谷・下北沢)

下北沢に行ったらぜったいに行きたかったお店、カフェ・オーディネール。
白い壁のブックカフェ。
着いたのは、22時を過ぎた頃。
耳にうるさくない、ちょうどいい音量で音楽が流れていて、
ほわんと灯る明かりの下、カウンターで黙々と本を読む人たち。
3階の大きな窓から眺める下北沢は昼間とはまったくちがう、物静かな街。
私はお腹がすいたので、バケットとコーヒーを頼んだ。
もぐもぐ食べて、とりあえず柴田元幸の名前が入った本をめくってみたりする。
そろそろ閉店です、の声。
みんなそろそろと帰って行く。
大阪にもこんなお店あったら通うのにな、と言ったら
隣の人は、ふふ、とうれしそうに笑っていた。
そんな下北沢の夜でした。







やっとホテルに着きました、全日空ホテル。
中庭、一時間座ってられそう。
昨日はホテルからタワーが見えました。
建物がちまちましていないので、整頓されてる感じ。
明るい渋谷をひさしぶりに見ました。
太宰治の息が止まった川。
歩けど歩けど、緑。
